婦人科疾患(子宮内膜症/筋腫/卵巣脳腫)を東洋医学的に原因追求

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     「婦人科疾患 子宮内膜症、子宮筋腫、卵巣嚢腫を東洋医学的に見ると…」

    最近会社の健診で子宮筋腫が見つかってしまった私ですが…周りにもお客さんでも本当によく聞きましたが、まさか自分が…的な過信があってちょっとびっくりしました、過信はダメですね。
    ってことで、30〜40代の女性に多いこれら三つの原因を東洋医学的にお話します☻
    中医学では腫瘍・できもののことを「癥瘕(ちょうか)」といい、「瘀血」(おけつ)が原因となってできると考えられています。

    瘀血とは、血液の運行が悪くなって、停滞してできる物質、出血などが局所に停滞してできる物質の総称を指します。瘀血の「瘀」には、「ふさがる」「血の滞る病気」の意味があります。

    以下が瘀血の原因とされます。

    気の不足 − 気虚タイプ
    精神的ストレス − 気滞タイプ
    血の不足 − 血虚タイプ
    冷えによる血の凝滞 − 血寒タイプ
    熱による血の凝滞 − 血熱タイプ
    食の不摂生 − 痰湿タイプ

    現代の女性、この6タイプに当てはまる方がとても多いように温熱に来てくださってるお客様でもみられます。
    明らかに私は食の不摂生の積み重ねだったのかもです。長い間の外食生活ももう一度見直すいい機会だったのでしょうね☻

    食の不摂生を除く5タイプは全て当店の温熱療法で整います。
    不安がある人や、不正出血、生理痛や月経不順の症状のある人は体しっかり温めてください、特に足元。

    私みたいに無症状、健康そのものと思ってても子宮筋腫だったんですからね!(≧∇≦)

    飲んで食べては週3まで、笑
    充分かな?笑

    阪井



    関節リウマチと温熱療法

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      JUGEMテーマ:
      健康

      「関節リウマチで悩む方、温熱療法で自然治癒力高めませんか?」

      関節リウマチは、膠原病など数多いリウマチ性疾患のうちの一つの病態です。
      有力な原因の1つとして、こういった疾患になる可能性が女性は男性の5倍以上多いという事実があること、初潮、出産後などホルモンのバランスが大きく変動する際に、リウマチの初期症状が多く起きていることから、ホルモンバランスが関係していると考えられています。

      また、リウマチが発症する直前に発熱、倦怠感など風邪のような体調変化が多く見られることも含めて、ウィルス説が最有力とされているようです。

      リウマチの痛みを抑える、または緩和を目標とすれば、リウマチの症状を抑える長期間にわたる薬での対症療法を続けるのは果たしていかがなものかと思います。
      それにより、自然治癒力が妨げられる可能性は大いにあるようにも思います。

      うちの温熱療法は元はといえば、ガンやリウマチの方を対象としていて広まりました。というのも、やはり、病気を患っている人は、低体温の方が多いのです。特にガンやリウマチの人は35度台前半の人がほとんどのように思います。
      いつも冷たい手先、手足の関節や筋肉がかじかんでしまうのは触ると仕方ないなぁ・・・とも思います。

      痛みがあると心も体も疲れてしまいますが、、長年かけて病気になったら、それ以上に治していったり緩和させるのには時間がかかります。
      そこをしっかりとらえて、疾患を持った本人さんの少しでも改善していこうという意思を継続させるということが何より難しいのですが、ここが一番肝心なところです。
      ご本人がやる気をなくすと全て終わってしまうから。

      とりあえず体温を上げて体を温めて、免疫力を高めることははっきり言って何よりも心を元気にもさせるのとつながっているんだと常々思います。

      根本的なところから、まずは血流からよくして自分自身の内的な部分の治癒力をしっかり高めていきましょ!

      ご興味のある方はこちらまで→0120−021−559 

       


      足首を温める

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         こんにちは〜!
        今日はずいぶんと冷え込みが厳しくなってきましたね
        冬なので寒いとわかっているもののやっぱり寒いのは辛いです・・・

        さて、足首を温める事を何度もブログでも書かせていただいておりますが、もう忘れていらっしゃるかたも多いと思いますのでまたまた足首を温める大事さをブログに書きたいと思います

        なぜ、足元は冷えやすいかといいますと足首は他の箇所より血管が少ないといわれているからなのです。


        足首をしっかり温めるだけであっという間に足先までも温かく感じるようになるんですよ

        先日、常連のお客様のお医者様が腎臓をとにかく温めることに今徹底されていて、腎臓周り・足首は絶対温めたほうがよいと言われていました

        そうなんです、足首には腎のツボが内側を通っていますので温めることは実は必須なんです


        そして、腎臓は冷えに最も弱い臓器です。

        「漢方」のもとになっている中国の医学では、2000年以上前から
        「健康の要は腎にあり」という有名な格言があるようです

        健康を維持するためには、まず最初に腎臓を大切にしなさいという意味です


        「疲れがとれない」「体がむくみやすい」「下半身がとても冷える」
        「めまいがする」「すぐ気持ちが落ち込む」

        と感じている方は、お腹は腹巻でしっかり温め、足首は靴下2枚履きもしくはレッグウォーマーをしてしっかり足首も温めるようにして下さいね

        スーパー温熱では簡単に足首を温める遠赤ファイバーが練りこまれたサポーター「安心環」をお値段もお手ごろ価格で販売しております。

        いつものように靴下に安心環をプラスするだけでも足元が一気に暖かくなりますので、足が冷えて辛い!!
        と感じられている方はお問い合わせ下さいませ。

        森本

        『秋バテ』にご用心!!

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          JUGEMテーマ:健康

          10月になりましたね
          皆さん『秋バテ』に悩まされていませんか??

          今夏、夏バテに悩まされた方はご用心!!「夏バテ」の不調が秋まで続いて深刻化する、新型の『秋バテ』が増加しているのだそうです。

          『秋バテ』とは、暑い夏に冷房や冷たい食事で身体を冷やしすぎてしまった結果、全身の血めぐりが悪くなり、疲れやだるさ、胃腸の不調、肩こりとなって身体に表れるというもの


          秋バテ』対策には、冷えた身体をじんわりと温め、全身の血めぐりを良くすることや、ゆったりリラックスすることが大切です

          少しじっくりお風呂に浸かったり、お鍋など、胃腸に優しく身体が温まる食事をこころがけましょう

          それから、忘れずにスーパー温熱にもお越しくださいじっくりポカポカ温めながら、極上のリラックスを

          『秋バテ』に悩む皆様も、そうでない皆様も!10月からは、温熱強化月間ですよー!!


          温めて生理痛を和らげる

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            JUGEMテーマ:健康

             
            生理痛を和らげる方法

            どれだけ生理痛が軽い人でも一度は体験したことのあるある、生理痛。
            皆さんはどの程度のいたみがありますか?

            私は25歳までのたうちまわるくらい生理痛がきつかったです。...

            毎月ほんとに生理がくるのがほんとに嫌で嫌でたまりませんでした。

            それが、温熱で仕事を始めた23歳から冷えがこれほどまでに身体の不調を引き起こしているのだなといろいろな本を読んで実感したのをきっかけに3年かかりで温めまくり、その結果、生理痛が今ではほぼありません。多少の倦怠感くらいはありますが、以前に比べるとへのかっぱです。

            仙骨(おしりの割れ目の上あたりにある骨)を温めることで全身が温められます。そうなることでエストロゲンの働きが活発になり、生理痛を和らげてくれるのです。

            冷えの強い方はおへその下も温めてください。
            腸内温度も下げないようにしましょうね。

            後はやはり足を冷やさないことです。
            特に三陰交という冷えのツボとも言われる内くるぶしの少し上。
            この辺は絶対に冷やしたらダメです。


             腎臓や脾臓の経絡が流れていて子宮などを通る経絡ですので、この流れを悪くすると、リンパの流れが悪くなり、子宮の働きも悪くなり、生理痛も出てきます。

            足が浮腫みやすい人はこの流れが悪い人がすごい多いです。

            是非是非これから冷えやすくなってくるこの時期、今のところを注意して、生理痛から逃れましょう。

            阪井

            生理痛対策

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              JUGEMテーマ:健康

              こんにちは★
              今日は友人が2名来てくれました。
              二人とも肩こりや腰痛、足のむくみで悩んでいます。ラジオ波と温熱療法でほんとにスッキリ帰ってくれて嬉しい限りでございます。

              そこで、女性の悩み、生理痛を克服したい!
              生理痛が全くない方にはほんとに関係のない話ですが、生理痛がきつい人は毎月のこの1週間がとてつもなくつらいのです。

              私自身も20代前半まで、ほんとに体冷やしまくっていたために、生理痛がひどくてひどくて病院行きになっていたくらいです。

              でも、今はほとんどありません。
              ある時〜とない時〜はほんとに豚まんのCMなくらいHAPPYとUNHAPPYの差ぐらいあります。


              さてさて、体を温めて、ドーム型サウナで私は3年かかって生理痛を克服しましたが、その温めるポイントを今日は紹介したいと思います。


              三陰交-さんいんこう

              三陰交

              足の内側で、くるぶしに小指を置いて手を上の方向に当てたとき、人差し指が当たる高さで骨の少し後ろに位置します。親指の先を使って強く押しこみます。

              血海-けっかい

              血海

              足の内側で膝のお皿から上に指4本ぐらいのところ。足を伸ばしたときにできる窪みの上端にあります。

              腎兪-じんゆ

              腎兪

              背骨の両側、指2本分のところで、いちばん下のあばら骨やおへその高さに位置します。親指をツボにおいて、上体を反らすように曲げると効果的に刺激できます。

              気海-きかい

              気海

              おへそ下、指1〜2本分のところに位置します。

              合谷-ごうこく

              合谷

              手の甲側で、親指と人差し指の間にある骨の付け根部分から少し外側(指先の方向)に位置します。強く、長めに刺激します。

              足三里-あしさんり

              足三里

              足の表側で向こうずねの縁の少し外側、親指をすねに当てたときに小指が当たるところに位置します。親指の先で強くすり込むように押しこみます。



               これらのポイントに+お腹、これは絶対冷やさないでくださいね。


              お腹を冷やすと必ず痛みに繋がりますので・・・


              阪井

              熱帯夜対策について

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                 梅雨も明けて夏本番です。毎日暑い日が続いていますが、体調管理は万全でしょうか?
                今回は熱帯夜対策についてお話します。

                熱帯夜とは、最低気温が25℃以下に下がらない夜の事を言います。
                とても寝苦しいですよね。
                昔は熱帯夜になる日数は10日ほどでしたが、現在では30日ほどにも増えているそうです。

                暑いよるにはどうしてもクーラーをつけっぱなしで眠ってしまいがちですが、人間の体温は睡眠時には下がるので、逆に寒くなってしまいます。

                対策としては、寝る前に寝室を冷やしておき、眠る前にクーラーを切る、あるいはタイマーオフを設定するなどが良い方法です。

                そして、直接体に風が当たらないように気をつけましょう。

                風邪が直接当たると皮膚の表面の熱が奪われ続け、体はそれに対抗して熱を保とうとし、体力を消耗します。疲れをとるための睡眠が、逆に疲れるということになってしまいます。
                扇風機の場合は特に風向きに注意しましょう。

                この他にも、寝る前に入浴をする、軽い運動をする、室内を除湿する、などが挙げられます。

                体は冷やさずに、そして快適な睡眠を心がけましょう。





                PM2.5対策マスク

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                   こんにちは!
                  やっと暖かくなって、すっかり春ですね^^皆さんお花見はしましたか??

                  私は先日、会社のお花見会があり、本社の近くの公園で夜桜見ながら大勢でお花見してきました。
                  今年は例年よりかなり暖かく、凍えずに済んで良かったです!笑


                  さて、もう花粉は過ぎ去りつつありますが今年は大気汚染が大問題になっていますね。
                  PM2.5!!日本にまできていますし、特に西日本はきついみたいです。
                  外に出ると、皆マスクをつけています・・・。私も通勤、帰宅時はマスク愛用しています。
                  そこで、当院ではPM2.5対策マスクを販売しております!!
                  特徴は、微小粒子PM2.5はもちろん、黄砂、花粉、インフルエンザなどのウイルスを99%カットしてくれる優れものです。
                  米国NIOSH防塵規格N95 も、クリアしています。
                  特に変な形でもないですし笑、これからもマスク愛用される方には是非お勧めです。
                  1つ250円、10個で2000円ですので是非お試しくださいませ


                  りか

                  肺の病気

                  0

                    こんにちは〜
                    今日から少し寒さが和らぐ?みたいですが、明日から3月に入ろうとしているので暖かくなって欲しいですね

                    最近、空気サプリの勉強をしていると肺の病気の事もいろいろ学ぶようになりました。

                    肺炎や喘息、肺がんや肺結核、肺気腫や気胸といったものもあります。

                    しかし、今最も注目される肺の病気がCOPDなのです!!

                    COPDは世界中で患者数が右肩上がりの非常に怖い病気です

                    日本でも推定患者数は500万人以上とされ、国としても、今後のかかる医療費を考えると、対策が急務な疾患であるとされています


                    COPD(慢性閉塞性肺疾患)という病名は、あまり聞きなれないかもしれません。

                    しかし「肺気腫と慢性気管支炎の二つを合わせたもの」と聞けば、「その病名なら知っている」と言う方も多いのではないでしょうか?

                    肺気腫と慢性気管支炎の症状は一人の患者さんに重なって現れることが多いうえに、なにより、どちらも汚れた空気を長年吸い続けた結果、発病する
                    という、原因が同じ病気です。

                    そのため現在は国際的にCOPDという病名で統一されています


                    COPDでは、肺の内部が破壊されたり気管支が狭くなって、息苦しさ、とくに息を吐き出しにくいという症状が現れます


                    また、多くの場合、せきややたんが長く続きます。

                    COPDは進行性の病気です。初めのうちは、階段を上がるなどの運動時だけ症状が現れるので「年のせい?」と見過ごしがちですが、次第に軽い運動でも息苦しくなっていきます

                    そうのうち、ふだんの身体活動量はさらに低下し、食事を摂るのも大変になって栄養状態が悪化したり、肺の障害から血圧や心臓の合併症も出てきてしまいます

                    COPDは、死亡原因が高いことも怖いですが、治療過程でも、酸素療法を行う場合があり、日常生活も大変不便に、またコストも高くなる病気です

                    あと、肺がんについても見逃せません。

                    多くのがんは増加の一途ですが、男性の肺がんの増加率は別格です。原因はまだまだ不明ですが、COPDと同じく、汚染された空気を吸い込む頻度が増えたと考えるのが自然だと思います。

                    この事から当たり前に呼吸している空気がどれだけ大切かが分かりますね

                    これから暖かくなるにつれて、花粉・黄砂・PM2.5とかなり空気が汚れてしまいます。

                    以前に書かせていただいた、お店で取り扱っている空気サプリは市販の空気清浄機よりもさらに一歩先端をいく、汚れた空気をキレイにしながらフィトンチッド(森林浴)が出来るというすぐれものです!

                    ご興味のある方はお気軽にお問合せ下さいませ

                    森本


                    牛乳とアトピー

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                       昨日、テレビを見ていると小学生の12%がアトピー性アレルギーを持っていると言っていました。10人に1人以上の割合になります。
                      子持ちのタレントは、子供の友達を見ていると3人に一人は喘息や花粉症などのアレルギーを持っているように思うと言っていました。


                      さらに驚いたことは・・・

                      そのあと、アレルギーになりやすい子供の特徴の説明で、「乳製品をあまり摂らない」
                      と言っていたのです。
                      本当にびっくりしました!!!まだそんなこと言っているのか!!!!!無知って怖い!!きっと何も知らない人は、鵜呑みにしてアレルギーの子供に乳製品を与えるでしょう。
                      そもそも、なぜ現代はこんなにアレルギーが多いかというと乳製品が原因だと言っても良いくらいです。

                      「カルシウムがいっぱい」「背が伸びる」「骨が強くなる」「健康にいい」
                      私たちはそう思って「牛乳」を飲み、子供に飲ませてきました。

                      しかし、それは間違いでしょう。

                      牛乳のタンパク質がアレルギーを引き起こす

                      牛乳のタンパク質は、非常に小さな分子で出来ていますので、私たちの体内できちんとアミノ酸に分解される前に腸壁をすり抜けることが非常に多く発生します。

                      そしてこの「牛乳タンパク質」 は カルシウムと結合していますので、免疫システムは 「異種タンパク質」、すなわち 「異物」 の侵入とみなして排除にかかります。

                      腸粘膜が十分に発達していない子供に多くみられる 「牛乳アレルギー」 です。

                      さらに、牛乳タンパク質を分解するときに 「毒素」 が発生し、
                      これが免疫システムに弊害をもたらし、アレルギーを防ぐ力をなくします。
                      その結果、腸で発生したヒスタミンと言う起炎物質が血流に乗って全身にまわり
                      体中の様々な場所でアレルギー反応、炎症が起るのです。

                      牛の乳のタンパク質「カゼイン」と、
                      人間の母乳のタンパク質「アルブミン」は全く違うのです。

                      牛乳には、母乳の3倍のタンパク質と、7倍のリンが含まれています。

                      本来子牛の飲み物である牛乳を人間が飲むことで
                      喘息、アトピー性皮膚炎などが引き起こされているのです。

                      牛乳を飲む習慣をまずやめてみてください。

                      それだけでアトピー、喘息が治るケースも多くあります。

                       (乳製品も同様です。)


                      私たちが飲んでいる牛乳の半分以上が 「妊娠している牝牛」 の乳、であることをご存知でしょうか?
                      当然、牛乳には多量の 「女性ホルモン」 が含まれています。
                      環境ホルモンの 「エストロゲン様作用」 というのを聞いたことがある方も多いと思いますが
                      牛乳に含まれている 「女性ホルモン=エストロゲン」 は、環境ホルモンの数千倍の影響を人体に与える、と言われています。

                      そして、牛乳の 「女性ホルモン」 は、白血球B細胞を刺激して
                      抗体を必要以上につくらせ、免疫異常=アトピーを引き起こすのです。

                      (また、乳がん、大腸がんの原因となります。)

                      なぜ、「牛乳=健康食品」という神話が作られたのでしょうか。
                      アメリカでは、1930年代から牛乳業界による「牛乳=健康食品」の大キャンペーンが開始され、
                      牛乳を飲む習慣が乳製品ビジネスによって作られました。
                      そして今、アメリカでは、牛乳業界と政府の癒着が社会問題になっています。
                      世界的に著名な医師6000人などで構成されるPCRMという団体が、政府の食事指針作成が、牛乳業界との癒着でねじまげられたとして、訴訟を起こし、勝訴しています。
                      アメリカで作られた「牛乳=健康」神話は、すでにアメリカでは終わっています。
                      (米商務省も、現在、牛乳と心臓病・がんの関係を認めています)

                      そもそも、牛乳は子牛が飲むもので、人間が飲むようには出来ていないのです。



                      結構もう知られている事だと思っていたのですが、まだまだ知らない人たちは沢山いるみたいです。

                      牛乳でカルシウムも摂れません。

                      「味が好き」という人以外、飲む理由はありません。。。笑


                      アレルギーを気にされている方は、是非乳製品をやめてみてください


                      当院のお客様の、産婦人科の先生は「生理痛も乳製品をやめると治る人が多い」とおっしゃっていました^^


                      是非参考にしてみてください^^


                      りか



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                        sugiura
                      • 私の好きな人・・・♪
                        阪井
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                        sugiura
                      • 精神医療問題について考える・・・
                        fd
                      • 精神医療問題について考える・・・
                        阪井
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                        そらち
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                        パープル
                      • お盆休み〜in阿波踊り〜
                        阪井

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